清風与平作品24

2013年6月4日

3代清風与平 貝文小皿

口径 9.4×12.3㎝
高さ      DSC_0697sDSC_0701s DSC_0695s DSC_0702s2.6㎝

清風与平作品23

2013年5月28日

3代清風与平 染付煎茶碗

口径7.6㎝
高さ 4.2㎝ DSC_0706s DSC_0708sDSC_0718s DSC_0713s DSC_0723s DSC_0720s

清風与平作品22

2013年5月22日

 

釉下彩ではなく色絵作品です。
胴径 7.9㎝
高さ 11.2㎝

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清風与平作品21

2013年3月15日

DSC_0001k  4代識箱で3代銘です。

明治20年以降の作品です。

器の手を置く個所に窪みを付けているそれも器を一周させた窪みで使いやすさをきめ細かく配慮している。

期の成形は磁器なみに端正である。DSC_0008k

与平の作陶姿勢が見える。DSC_0005k

そこに銹末を一筆書き落とすだけである。

書き手は知らないが期と相俟って高い格調が生まれている。DSC_0007k

 

口径12.4㎝

高さ8.0㎝

清風与平作品20

2013年3月7日

旲白磁茶器

 

清風白磁でも後半に製作された旲白磁茶数が少ない

 

製作年代は明治30年以降の作品DSC_0305sDSC_0311s

サイズ 口径12.3㎝(注ぎ口込)

高さ 5.4㎝(蓋込)DSC_0308sDSC_0318s

清風与平作品紹介19

2013年2月21日

紺磁氷裂文香炉 DSC_0404ss DSC_0399ss

 

この手の

氷裂文は

私は初めて見たので

紹介します。

胴径   9.1㎝DSC_0402ssDSC_0406-600

高さ(火舎込)  6.7㎝

 

 

清風与平作品紹介18

2013年2月15日

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器面底に器銘があるにかかわらず、

器面に「清風」の黒いサインが珍しい

松の絵は上絵でない。DSC_0261ss

製作年代はほぼ明治20年後半前後と考察しうる作品。DSC_0264ssDSC_0267ssDSC_0273ssDSC_0268ss

清風与平作品紹介17

2013年1月30日

清風銘字体から2代作と判示

 

製作年代は幕末から明治

清風与平作品紹介16

2013年1月24日

3代清風与平果実文色絵急須

明治10年代の与平色絵を知るための資料

胴径 7.5㎝
高さ 6.5㎝

清風与平15

2012年12月14日

飛青磁馬上盃

3代与平が得意とする青磁

製作年代は明治20年代

 

高さ  5.6㎝

口径 6.2